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【スズキ】アルト ワークス

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新型アルト ワークス誕生!

 新型アルト ワークス TVCM

いま、マニュアルに乗る。

 いま、マニュアルに乗る。

クルマを操る愉しさを、どこまで高めることができるのか。
新型アルト ワークスの開発はここから始まった。目指したものは、ただひとつ。
クルマとドライバーがひとつになること。そんなスポーツドライビングならではの快感を求め、
走りのポテンシャルを最大限に引き出すため、再bまで専用チューニングを施した。
そしてなによりドライバーの意思をダイレクトに伝える操作感と、乗り味に徹底的にこだわり抜いた。
だからこそ、このクルマにはWORKSという名が与えられた。
意のままに操る。それは、ドライバーの手足のようにイメージした通りにクルマを動かせること。
クルマを走らせる愉しさは、再びここから加速していく。

反射神経と運動神経。   この両方を強化したパワーユニット。

 反射神経と運動神経。
   この両方を強化したパワーユニット。

新設計の吸排気システムやエキゾーストマニホールド
一体型シリンダーヘッドの採用により軽量化を実現した
R06A型ツインカムターボエンジンをベースに、WORKS専用
チューニングを施した。よりスポーティーなエンジン制御プログラムを採用し、ターボラグを
抑えることで加速時のレスポンスを向上。また燃焼室温度を下げることで、燃料充填効率を
向上させながらノッキングも回避し、力強いトルクと熱効率向上を実現している。

・最大出力(ネット)/ 47kW<64PS>/6,000rpm
・最大トルク(ネット)/100N・m<10.2kg・m>/3,000rpm     * <>内は、旧単位での参考値です。

WORKSの走りを支えるボディーシェル。

 WORKSの走りを支えるボディーシェル。

サスペンションの保持、リニアなハンドリングや高い走行安定性能の実現、
パワートレインや路面からの振動の低減。
ボディーシェルはこれらの要求に応える高い剛性に加え、何よりも軽さが求められる。
スポーツ走行時に発揮されるパフォーマンスの根幹を成すものだからこそ、
スポット溶接の増し打ちも行い徹底的にこだわってつくりあげた。

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