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【スズキ】ソリオ バンディット

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スタイルで魅せる ハイブリッドが来た。

 新型ソリオ バンディット TVCM

新型ソリオ バンディット誕生!!

 新型ソリオ バンディット誕生!!

ハイブリッドカーのイメージが一新される時がきた。
環境性能や燃費性能あかりが語られる生真面目なクルマから、
そのうえで見た目も振り向かせる、スタイリッシュなクルマへ。
新型ソリオ バンディット。
コンパクトボディー&ビッグキャビンを両立させながら、
乗降性、使い勝手、安全性といった内面の魅力も兼ね備えている。
さらに、マイルドハイブリッドに加えて、
EV走行を実現したフルハイブリッドが新登場。
どちらも環境への思いとスタイルのこだわりを満たしてくれる。

フルハイブリッド 32.0km/L (HYBRID SV)

 フルハイブリッド 32.0km/L (HYBRID SV)

デュアルジェット エンジンにMGU(駆動用モーター)と
AGS(オートギヤシフト)を組み合わせ、低燃費と力強い走りを実現。
コンパクトながら瞬時に力を発揮するMGUを採用。
MGUのみでのEV走行に加え、加速時にアクセルを強く踏み込むと
エンジン出力にモーター出力を上乗せして力強くアシスト。
伝達効率の良いAGSとの相乗効果により、低燃費と力強い走りを両立しています。
また、充電や電力供給のためのパワーパックを荷室の下に収めることで、
広い室内空間も確保しています。

マイルドハイブリッド 27.8km/L (HYBRID MV)

 マイルドハイブリッド 27.8km/L (HYBRID MV)

デュアルジェット エンジンにISG(モーター機能付発電機)と
CVTを組み合わせ、低燃費とスムーズな走りを実現。
発電効率に優れたISG(モーター機能付発電機)により、
減速時のエネルギーを利用して発電し、
アイドリングストップ車専用鉛バッテリーとリチウムイオンバッテリーに充電。
加速時には、その電力を活かしてモーターでエンジンをアシストすることで、
さらなる燃費の向上を実現するハイブリッドシステムです。

コンパクトなまま、どこまで室内を広くできるか。

 コンパクトなまま、どこまで室内を広くできるか。

コンパクトカーにとっての理想である「外は小さく、中は大きく」を
徹底的に追求することから、その独創的なパッケージングは生み出されました。
コンパクト設計ボディーの中に、コンパクトハイトワゴンNo.1※1の室内長を確保。
ボディーサイズからは想像できないほどの広い室内空間を実現しています。 

※1 コンパクトハイトワゴン=総排気量1.5L以下・全高1,600mm以上の2列座席5ドアワゴン。
2016年11月現在、スズキ調べ。ソリオも同数値です。また、他社にも同数値の車があります。

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